カテゴリー別アーカイブ: 男性人権

なぜ日本人男性は結婚できなくなったのか?――私がミャンマー人女性・ベトナム人女性をお勧めする理由

Twitterやnoteなどで男性の非モテ問題を論じておられるすもも氏の論稿を元に私がミャンマー人やベトナム人の女性との結婚をお勧めする理由を語ります。なおこの非モテ問題は4~5年前にすでにネット界の一部で喧々諤々と議論されたものであり、すもも氏はそれを精緻な統計・データ分析によって補強したものと言えます。わたしもかつて旧ブログのエントリにまとめたことがあります。

女性の上昇婚・上昇婚志向


存知のとおり日本人男性の未婚率は上昇の一途を辿っており、今や30%に達しようとしています。

(出典:平成27年版厚生労働白書)

の大きな要因の一つが女性の上昇婚・上昇婚志向です。「上昇婚」という言葉を聞き慣れない方もいらっしゃるかもしれませんが、要するに「自分よりも収入・学歴の高い異性を求める」ということです。

(出典:日本女性の上昇婚・上昇婚志向

しかも他国の女性に比べて勤労意欲が異常に低い日本人女性はこの上昇婚志向が世界でもっとも高く、さらに近年この志向が強まっています。男性を金でしか見ない女性が増えているということです。

(出典:舞田俊彦氏の2016年4月18日のツイート

(出典:「ATMにされたくない」婚活市場から撤退する男性たち

つまり日本人男性は異常な世界に生きている普通の人々といえるでしょう(ちなみに欧米にはカップル文化というものがあって、「いい年をした男女が恋人もいないのは、とても恥ずかしいことだ」という風潮がとても強いので、女性もある程度下方婚を受け容れるそうです)。

従来の婚活産業でも解決せず


の未婚率上昇に相まって、今世紀に入って婚活ブームが起き、かつては日陰者だった婚活産業がすっかり社会に定着しました……が、それでも未婚率の上昇はとどまることを知りません。

すもも氏は論稿の中で婚活に乗り出している女性のほうがそれ以外の女性よりも希望年収が高いことを指摘しています。こういうタイプの女性のほうが金でしか男性を見てないのですね。

結婚相談所大手ノッツェが未婚の会員を対象に実施した「恋愛・結婚意識調査」(2012)では、女性が男性に求める希望年収が「500万円以上」が56.9%。一方、内閣府が一般的な未婚者(20~49歳)を対象とした「少子化社会対策に関する意識調査」(2018)では希望年収「500万円以上」が46.0%婚活に乗り出している女性の方が希望年収が高いのである。出典※下線、赤色は筆者)

ちなみに従来の結婚相談所の成婚率は10%ほどだそうです。

また某国際結婚斡旋会社を利用してベトナム人女性と結婚したある男性は、以下のように従来の婚活産業の盲点を指摘しています。

結婚サイト(yahooやブライダルネット)を使用して知り合っていくと、とにかくこの様なサイトを利用する女性は、なんらかの「訳」があることに気付かされた…その女性側の「訳」なんだけど、だいたい、・結婚に行きそびれた。・結婚前提の付き合いできたが、いざこの年で捨てられたので、出会いがない。・オタク、変なマニア、趣味にこだわり有り・太め・仕事、学歴、生き方などのプライドが高い人・収入が有り自立心が強く、別にあせってないよ的な人・要求が強い人(年収、身長、学歴)・婿養子希望、または、今住んでいるところから離れたくない人出典

女性は男性よりも異性をみつけやすいのに、婚活産業を利用しなければ見つからないような女性は訳ありなのも当然といえば当然……というわけで近年結婚を諦める男性が増加しており、ソロ社会を提唱する論客も現れました。まあ、人生いろいろ。別に結婚にこだわらなくても……とも言ってもられないのは未婚の男性は幸福度が著しく低いというデータがあるのです。

(出典:男性社会の幸福な女性たち

年を取れば、他の友だちは結婚して家庭を持ち、交際する機会も減って孤立を深めるというのは体感でもわかるところです。趣味に生きる……というのも私が老境に差しかかっていないのでわからないのですが、どうなんでしょうか?なんとなく虚しさを覚えるような気がします。

ちなみに独身男性は短命というデータもあります。

(出典:東洋経済オンライン「独身か有配偶かで異なる男女の「人生」の長さ

……ということで男性が幸せな人生を送り、長生きするためには結婚するしかないいうことになります。この点すもも氏の「未婚男性の孤立から考える結婚のメリット」という記事が大変参考になります。

発想と行動を転換しよう


してお見合いの風習がすっかり廃れてしまった今、男性は自力で結婚相手を見つけるしかありません。非モテ男性には誰も興味を持ってくれません。女性はもちろんのこと、男性もまったく興味を持ってくれません。むしろ女性は年を取って性的魅力がなくなったり、母親になって男の子供を持ったりすると「非モテの辛さ」に理解を示すようになるので、女性のほうがまだましと言えます。

ここで私が言いたいことは以下の二つ。

1. 男性は非モテが通常運転

男性はモテないのが普通です。統計では半分以上の男性が生涯一度も女性から告白されたことがないそうです。思春期の頃を思い出してもモテた男性などクラスに数人で、みんな彼女一人作るのに四苦八苦していたはずです。ですからモテないからといってむやみに自分を卑下するのはナンセンス。衰えたりとはいえ、いまだ世界第三位の経済大国でいっぱしに生きている自分にもっと自信を持っていいと思います。40ヶ国を旅したことのある私に言わせれば、勤勉で真面目な日本人男性はグローバルスタンダードでは貴族階級です。

2. 婚活のステージを変える

従来の婚活産業で相手が見つからないのであれば、潔く結婚相手を見つける場所を変えましょう。時間と金の無駄です。男性も加齢とともに結婚相手としての価値が下がるので、早めの決断が肝要です。この点、すもも氏は自分が「上」になれる社会または男性の経済的地位の平等度が高い社会に移動することを提唱していますが、私はミャンマー人女性・ベトナム人女性をはじめとする東南アジアの女性を非モテ男性の結婚相手の選択肢の一つとして提示したいです。

ミャンマー人女性・ベトナム人女性をお勧めする理由


ミャンマー人女性・ベトナム人女性の一般的特徴のページと重なる部分もありますが、本稿に関係のあるところを抜粋して述べます。

1. 未婚率が高い

ミャンマー人女性の未婚率が高すぎる」のエントリでも再三述べておりますが、ミャンマー・ベトナムをはじめとする東南アジアは俗に「ヒモ体質の浮気性」と言われるほど男性が怠惰なせいで、女性の未婚率が日本以上に上昇しています。言い換えればそこには広大な婚活フロンティアが広がっているのです。

2.上昇婚志向が低い

ミャンマー人女性・ベトナム人女性からすれば、たしかに日本人男性の経済的地位は高いのですが、中産階級に属する彼女たちは母国に帰れば絶対に食うに困らず、勤労意欲も旺盛で自立心も強いので、金やビザのために意に染まない男性と結婚する気などさらさらありません。そして何よりも家族を大切に考えるので結婚相手の選択の際は人格を重視して考えます。なお中産階級の女性であれば「日本人と結婚したら金持ちになれる」という勘違いはしておらず、現実を知っております。

3. 真面目な男性というだけで非モテ脱却

母国の男性が怠惰なせいで彼女たちは男性を多くを求めず、①勤労意欲と②家族を大切にすることぐらいしか求めません。ということで平均的な真面目な男性であれば、それだけで彼女たちの心を掴むことができます。

4. コミュニケーションも問題なし

真面目な男性というだけでつかみはオッケーとはいえ、やはり彼女たちとて人並みに男性にリードされたいと考えています……が、デート場所は当たり前の遊興地・観光地、会話の話題に窮すれば日本語を教えてあげればオッケーです。日本語を教えるのはなかなか大変なのですが、四苦八苦しながら教えれば、そこに愛情と思いやりの気持ちを感じ取ってくれるはずです(とはいえできるかぎりでいいので女性が喜ぶ努力はしましょうね)。

ここで少し長いですが、すもも氏の「『男女間モテ格差』と『非モテ男性のつらさ』」に非モテ男性の独白が載っていたので引用いたします。

恋愛相談とは少し異なるのですが、僕は何度告白しても、女性と恋愛関係を結べずにいます。

僕が恋愛が出来ないのは女性との出会いが少ないからだと考え、女性と出会う回数を増やそうと、アプリで会えそうな女性を探しました。しかし、僕と会ってくれる人は現れず、結局「いいね」も貰えずアプリをやめました。

どうして「いいね」がつかなかったのかを考えて、僕に魅力がないからだと考えました。だから魅力を補うべく、遊んでくれる相手に食事をごちそうしたりして、金銭で魅力を補って洋服や恋愛のアドバイスを貰いました。

洋服をユニクロで揃えて、髪を切って髭を剃り。相席屋とかクラブ等に行ってみました。結果は何も変わらず、お金だけが消えていきました。

どうしてそうなったのかを考えた僕は、自身が女性に慣れていないからだと考えました。だから、僕は風俗に行って性経験をしてみました。彼女たちが僕の相手をしてくれるのは、彼女たちが応援しているホスト達の為に稼ぐ為であることを知って、僕は疲れてしまいました。

僕は、女性と性経験をして愛されたいです。僕は性経験の為に美しい女性を買う事が出来ます。しかし、その性経験には愛はついてこないのです。

僕は、恋愛結婚とは誰でもできるものだと思っていました。僕がされたような事は例外で、母親は育児放棄せずに子供を愛して、妻は夫を、夫は妻を愛するものだと思っていました。

僕はどうすればいいのかわかりません、神にもどうしようもない問題でしょう。

すももさん、僕に希望を、切り捨てられる少数にも幸せになれる希望を示して頂くことは難しいでしょうか?

長文失礼しました。

私の希望はミャンマー人女性・ベトナム人女性をはじめとする東南アジアの女性です。

私も長文失礼しました。

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男性人権関連

旧ブログのエントリのまとめです。

(1)祝・女性活躍推進法成立

(2)女性を活用しても企業の業績はアップしない

(3)「女性的な感性」は女性の専売特許ではない

(4)数合わせの女性登用は危険

(5)女性を活用しても国は経済成長しない

(6)女性を活用したら経済が失速したフランス

(7)日本の不景気は生産力の低下が原因ではない

(8)女性の「社会」進出は格差を拡大させる

(9)女性の「社会」進出と出生率の国際比較

(10)女性の「社会」進出と出生率の国内比較①

(11)女性の「社会」進出と出生率の国内比較②

(12)女性の「社会」進出に関する二つのイデオロギー①専業主夫社会

(13)家庭は社会である

(14)女性の「社会」進出に関する二つのイデオロギー②高福祉社会

(15)男性は「弱者」である

(16)怪しいジェンダーギャップ指数

(17)韓国男性連帯

(18)イスラム化する世界 不自由になる女性

(19)あとがき

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ミャンマー人女性の未婚率が高すぎる

※旧ブログのエントリ「ミャンマー人の未婚率が高すぎる」のりライトです。状況は一切改善されておりません 😆

(出典:大和総研グループ~ミャンマー人女性をめぐるトレンド(1)(2)

図1はASEAN諸国の35~39歳の女性の未婚率を示した図です。これによると、データは2000年までしかありませんが、ミャンマー人女性の未婚率は18.6%。タイやフィリピンはおろか、日本やシンガポールよりも高い数値です。ちなみに図にはありませんが、2000年の時点でベトナム人女性の未婚率は17%で、やはり高い数値を示しています。いずれにしろ両国とも未婚率は上昇の一途を辿っており、その必然の結果として出生率も下がり続けています。

その理由は単純明快、両国とも俗に「ヒモ体質の浮気性」と呼ばれるほど、男性があまり勉強せず、あまり働かず、おまけによそに女を作り、女性が愛想を尽かしているからです。例えばミャンマーの大学進学率は10%ほどですが、その男女比は3:7、また国家公務員の50%(管理職の40%)学校の先生の80%、大学の先生の80%、医師の80%が女性となっていて超女性優位社会となっています(ベトナムはややましな印象です)。そしてもちろん教育水準が高いほど女性の未婚率は高く、正確なデータはないのですが大卒女性の3分の2が独身と言われており、猫も歩けばバツイチ女性、シングルマザー、妙齢の独身女性に当たると言った状態です。

ミャンマーに限らずアジア人男性は嫉妬深い。とてつもなく嫉妬深い。タイでは他の男が自分の彼女をナンパしてきたという理由で殺人事件も起きている。女性に対する考え方が「物」に近いのかもしれない。一方で、自らにはとてつもなく甘い。平気で二股、三股をしているのである。ミャンマーでもそうした話には枚挙に遑がない。その結果、ミャンマーの未婚率はアジアでもトップクラスに高い。独身を貫くミャンマー女性が多いのである。意外と早く人口ボーナスが終わると言う理由もこうしたことが背景にある。未婚を貫く理由は「男は荷物だ」ということらしい出典

ミャンマーでは生涯独身を貫き両親の世話をする女性は「孝行娘」と世間から称賛を浴びせられるという話がありますが、これは戦死者に勲章を授けて”名誉の戦死”とするがごとくたぶんに美化された話で、彼女たちの本音は「真面目な男性と結婚したい」というものです。

そして母国の男性の質が低いことから彼女たちは男性にあまり多くを求めず、①勤労意欲があり家族を大切にする男性であれば好意を持ってくれる可能性が高いのです(もちろん、これは「つかみはOK」という話で、男性には人並みに女性をリードすることが求められます。参考:「非モテ男性VSミャンマー人女性」から「非モテ男性&ミャンマー人女性」へ)。この点世界一上方婚志向が高く自分よりレベルの下がる男性とは絶対に結婚しようとしない日本人女性とはだいぶ事情が違います

実際、ミャンマーではまるでモデルのような美女(スタイルがいいので)の相手が、日本でだと公務員・事務職・専門職に就いてそうな真面目な優男風の男性が多いです。またミャンマー人女性と結婚している日本人男性も判で押したように優男風が多いです。

日本ではいまいち女性の人気が薄い優男風男性ですが、ミャンマー人女性との相性は大変いいのではないかと考えております。

※ベトナムについて調査次第加筆・修正いたします。

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鴨川等間隔

傾向としてあります。ちなみに私も今はほとんど本を読まなくなりましたが、かつては大の読書家で、学生時代は高田馬場の古書街や近所のブックセンターいとう、当時できたばかりのブックオフなどをよく探索していました……彼女も作らずに(苦笑)。

今振り返っても幸せな日々でした。もう一度学生時代をやり直せと言われても、たぶん、同じことをすると思います。というかナンパにコンパなんて大学生活は私には送れそうもありません。大学に入る前は「自分も合コンなんかに行くような学生になるのかな…」とぼんやりと思っていたのですが、自分でもびっくりするほどそのノリについていけませんでした。岡崎体育の「鴨川等間隔」の「木津川BBQ はしゃぎ合う男女の輪には入れない」という歌詞の一節が身に染みます。

そして当社に申し込んでくる男性のプロフィールに「読書好き」の文字を見つけると、「ああ同類だな」「女性で苦労してるんだな」とほくそ笑んでいるわけです。

読書好きは女性にもてません。たとえ女性も読書好きの場合でも、同じ土俵で戦ってしまいますから上手く行かないことが多いような印象を受けます……そう、戦ってしまうんです。

女性は共感の動物ですから論理で対抗してくる男性を苦手としているのです。「いい人……なんだけどなあ……」ということでいま一歩こちらに踏み込んでこず、他の男の元へ行ってしまうのです。私の同級生を見てみても、軽やかに大学生活を送っていた男性たちはみな、可愛くて教育のある女性と結婚して幸せな家庭を築いています。かたや同類は……昔ならそれでも無理やり周囲に結婚させられたのかもしれませんが、そんな風習もすっかり廃れてしまったので、40代半ばでいまだに独身というのが本当に多いです。一緒に文学や芸術に語り合ったり、本やCDを交換したり、ライブに行った仲間が生涯独身の可能性大と思うと、余計なお世話かもしれませんが、切なくなります(と向こうも思っているでしょうが 😉 )。

おそらく巷にあふれる婚活本や婚活セミナーでも上記のことは口を酸っぱくして言われていることでしょう……が、性格なんておいそれとは変えられないものです。実際、巷には婚活ビジネスは溢れていますが、成婚率は10%を切っており、そしてだんだん女性ではなく男性のほうがお金を吸い取られるだけの従来の婚活ビジネスから離れていっていると聞いています。理由は様々……ですが結婚斡旋会社を利用する女性に一癖あるというのは一因だと思います。女性のほうが圧倒的に結婚しやすい環境にあるのにそういう会社を利用しなければ相手を見つけられないのですから。

そして私はそこにミャンマー人女性やベトナム人女性を加えて婚活市場の様相を少し変えたいと思っているわけですが、なぜ彼女たちをを勧めるのかというと、何度も言っているように彼女たちの男性の好みが「真面目で優しい人」というとこともあるのですが、彼女たちの多くが日本語を始めとして語学を学んでいることが多く、男性の論理的体質にある程度耐性があると考えているからです。

もちろん彼女たちとて共感の動物であることは変わりないのですが、たとえばSNSなどや会話で間違った日本語を直してやると、「ありがとうございます」と心から感謝されます。もちろん私は正規の日本語教師ではありませんが、難しい質問をされるとネットなどで調べてきちんと答えるようにしています。こういうことであれば読書家のみなさんならお手のものだと思いますが、彼女たちであればこういう形で愛を育んでいくことも可能なのです(ちなみに学校の勉強がそこそこできた人は自分が思っている以上に「教える」という仕事が向いています)。

とはいえガチガチに論理武装をして、自分の考えに頑なに固執するのではいけません。所詮、自分の考えなど宇宙の塵の一つ、そんなものを理解しない人も共感しない人も興味ない人もたくさんいるということは肝に銘じておくべきだと思います。簡単に言えば謙虚さですね。それがないとたとえミャンマー人女性やベトナム人女性に範囲を広げても生涯の伴侶を見つけるのは難しいと思います。女性に見破られます。

……とこんな長い文章を読み切ってしまったそこのあなた。きっとあなたは同類です。一度、ミャンマー人女性やベトナム人女性との結婚を真剣に考えてみてください。

よろしくお願いいたします。

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