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国籍 ベトナム
住所 北海道
年齢 1994年生
結婚歴 再婚。子供あり
身長・体重 155kg 47kg
家族 両親、兄弟3人
日本語能力 日常会話レベル
職業 実習生
学歴 高卒
趣味 料理、スポーツ
男性の希望年齢 不問

太腿に悩殺されました(火暴)。ミャンマー人女性もそうですけどベトナム人女性も貞操観念が強いわりには肌の露出には抵抗ないところがありますね。まあ、暑い国だからかもしれませんが、彼女たちは普段はおしとやかですけど、恋人や夫に対しては情熱的ということはつとに知られるところです。そうでなくても独身の彼女たちはシャイすぎるので、結婚経験のある女性のほうが付き合いやすいというところはありますね。ですからそういうところも含めて45歳以上で国際結婚戦線でも苦戦されている方は、再婚女性が狙い目だと思います。在日女性は日本の生活にも慣れていますしね。

もう一つ、趣味スポーツというのが気になります。ミャンマー人はスポーツしませんし、泳げませんが、ベトナム人は何かスポーツするんでしょうか?気になります。

 

ここからは再婚女性を配偶者の選択肢とする際のテンプレです。

繰り返し申し上げているとおり、ベトナム人女性やミャンマー人女性まで範囲を広げても40歳を超えると選択肢は狭まります。40歳を超えると20代半ば以下に断られるようになり、45歳を超えると20代後半にも断られるようになり、50歳を超えると30代前半にも断られるようになります。

40代男性との国際結婚を女性が拒否する理由と結婚相談所利用の心構え

ですから45歳以上の男性であれば彼女のような再婚女性も現実的な選択肢と思います。懸念事項は子供がいる場合の子供の教育の問題ですが、私見では最低高校を卒業するまでベトナムに置いておいたほうが賢明かと思います。子供が幼児でなければ日本人レベルので日本語の習得は困難と思われ、そうであれば日本に呼び寄せると学校教育の段階で脱落してしまう可能性があるからです。いずれにせよ、この点については、業者や女性としっかり相談されたほうが良いと思います。

また国際結婚斡旋業者を通じた国際結婚の双璧と言えばベトナムと中国で、中国人女性を選択肢に入れている方もいらっしゃるかもしれませんが、その際(1)HuaweiやXiami、Oppoなどスマホ分野での大躍進を見ればわかるとおり、中国の都市部の生活水準は日本に匹敵するかそれ以上に上がっており、特に現地女性で国際結婚斡旋会社に登録している女性は、①借金持ち②実はシングルマザーなどの問題を抱えている人が多いこと、(2)成婚すると中国側の業者に数百万円の多額の謝礼を払わなくてはならず、来日後はその返済に追われて家庭そっちのけでアルバイトに精を出すことがあること、(3)中国は男性が4000万人近く余っており、その結婚市場は完全に女性の売り手市場であるので持参金が高騰していること、(4)中国人には「人生は虚しい」とか「生きることは哀しい」とかいう虚無感がまったくなく、常にポジティブ思考であること(だから自殺が少ない)は念頭に置いておくべきだと思います。

こちらも参考にしてください。

中国人女性と結婚してはいけない11の理由

なにはともあれ彼女をよろしくお願いします。

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