Facebookでお見合い相手を募集してみよう!

Facebookで私を誹謗中傷したミャンマー人男性に対して裁判を起こしたということで、ようやくフリーハンドで動けるようになったので、以前(というか一年以上前)から温めていた企画を実現したいと思います。

Facebookにミャンマー人女性またはベトナム人女性の結婚相手募集の広告を出してみませんか?

対象は在日のミャンマー人女性・ベトナム人女性、もちろんミャンマー語・ベトナム語で広告を出します。

東南アジアではFacebookは完全にインフラとして機能していて、進学、就職、ときには恋愛・結婚など多岐にわたって利用されています。

私はFacebookの友だちが約2700人、フォロワーが約4500人、FBページのフォロワーが約4500人、日本語学習FBページを二つ持っていて、それぞれ参加者が約19000人、12000人います(2020年6月時点)。もちろん重複はあり、男性も含まれていますが、それでも万単位の人々にメッセージが届く体制を敷いています。そこにズバリ花嫁募集の広告を出すのです。

繰り返し申し上げておりますが、独身の、特にアラサーで日本語を勉強しているミャンマーやベトナムの女性のほとんどは「いい人であれば日本人と結婚してもいい」と考えております……が、彼女たちは非常に奥手なために自分からなかなか言いだせません。特にミャンマー人女性がそうで、↓はあるミャンマー人女性の独白です。

ということでこれがミャンマー人女性のリクルートが困難を極めている理由です。たしかにネットで誹謗中傷される可能性は減じましたが、かといってミャンマー人女性から登録の申込みが殺到するということは今後もないと思います……ということで、あちらか来ないならこちらから行って、日本男児の矜持を見せてやりましょう。私に言わせれば、平均的な日本人男性であれば世界の貴族です。その良さがわからない女性のほうがどうかしているのです。

もちろん日本人男性の良さをよく知っているのは良き日本人女性です。

この中で一般の東南アジアの男性に欠けているものは、思慮深さ、正しさを基準にものを考える、善悪の判断ができる、約束が守れる、裏表がない、常に前向き、ことさらに自分が自分がって言わない、順番待ちができる、和の大切さを知ってる、冷静で自惚れない、変なテレビに影響されない……といったあたりです。

また実はまっとうな日本人男性と結婚した外国人女性の満足度も高いのです。既婚のミャンマー人女性から直に聞いたこともありますし、「外国人女性が語る日本人男性へのリアルな5つの本音。魅力を感じる日本人男性の特徴って!?」という記事にも日本人男性の良いところがたくさん挙げられています。

「日本人男性のシャイなところが好き!欧米人の男性は自己主張が強くて、初対面でもグイグイくる人が多いからね…私は自分から積極的にアプローチしたいから、男性側の押しが強いと冷めちゃう。あと、日本人男性はちゃんと『付き合おう!』と告白してくれるじゃない?普段はシャイだけど、いざとなった時に男らしくなるから素敵なのよね」(アメリカ/女性/20代)

「私は愛を言葉ではなく、行動で示してくれる人が好き。日本人男性は、初対面だとあまり言葉を交わしてくれないし、とてもシャイだと感じる部分も多いのですが、困った時はすぐに助けてくれたり、さりげなく気も遣ってくれます。彼等の行動力は本当に素敵です」(フランス/女性/20代)

「日本人男性の働く姿は本当にかっこいいです!彼等って毎日働いているイメージがありますし、仕事一筋な人も多い気がします。タイ人は大らかな性格な人が多くて、仕事をしていなさそうも人も街中にちらほら…働かないダメ男よりも、汗水垂らしてお金を稼ぐ男性の方が素敵です」(タイ/女性/20代)

またこの東大の大学院に通っているロシア人女性も日本人男性の良さについてつまびらかに語っています。

ということで前置きが長くなりましたが、広告を掲載する手順は以下のようにしたいと思います。

  1. 無料
  2. 会員登録のページから仮登録(その際、愉快犯を避けるためにも運転免許証等の身分証明証のコピーをお送りください)。
  3. 広告に記載する内容は以下のようにしたいと思います。

(1)年齢

(2)身長・体重

(3)住所(「東京近郊」等)

(4)職業・収入(「IT企業勤務の会社員」等)

(5)結婚歴

(6)両親の有無、兄弟姉妹の数(東南アジアの女性は男性の家に嫁ぐ意識が強いので、気にします)

(7)希望の女性の年齢上限・タイプ

(8)自己紹介文(プロフィール、仕事や趣味の現況、ミャンマーやベトナムの女性と結婚を希望する理由、将来の家庭像等)

自己紹介文は長くなくてもいいから、心を込めてしっかり書いていただきたいです。

また腰から上と全身が写った写真を最低二枚お送りください。もちろん広告には載せませんが、女性から申し込みがあった場合、お客様にその旨を伝え、お客様の許可を得た場合にのみ女性にお渡しします。そして二人とも好感を持った場合は、通常のお見合いの流れとなります。

このやり方のメリットは、リクルーターを通さなくてもいいので、成婚料が60万円で済むということです。もちろんなんら反応がないことも考えられますが、このご時世、やはり一人では生活が不安と思っている女性も多いと思われ、結婚のチャンスも大いにあるかと思います。

私とて金銭的にはとても見合うとは思えない訴訟を起こし、一年半以上の歳月と100万円以上の費用を費やしたのです。伊達や粋狂でやっているわけではありません。本気である種の日本人大生にはミャンマーやベトナムの女性が合うと思って満身創痍でここまでようやく歩いてきたのです。

真剣に結婚相手を探している方、失うものは何もないので、ぜひ挑戦してみてください。

よろしくお願いします。

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